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	<title>sparkling days*</title>
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	<modified>2008-11-18T00:56:12+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[]]></tagline>
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		<title>Time to go, time to go go go go</title>
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		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid205.html</id>
		<issued>2008-11-10T14:12:08-08:00</issued>
		<modified>2008-11-10T22:12:08Z</modified>
		<summary>CLICK THE PHOTO TO ENLARGEかなり寂しいCorvallis Downtownの路地。寒かったし。●雨がずいぶん強かった一週間。●木曜日。朝5時半に起きてGreyhoundに飛び乗...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>デイズ &gt; フロム・ユージーン</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://blog.soda-water.org/img/R0012289.jpg" title="Corvallis, OR"><img src="http://blog.soda-water.org/img/thm232_R0012289.jpg" class="thumb" alt="R0012289.jpg" width="450" height="299" /></a><br />
CLICK THE PHOTO TO ENLARGE<br />
<br />
かなり寂しいCorvallis Downtownの路地。寒かったし。<br />
<br />
●<br />
<br />
雨がずいぶん強かった一週間。<br />
<br />
●<br />
<br />
木曜日。朝5時半に起きてGreyhoundに飛び乗り、Eugeneから30 miles北のCorvallisへ。<br />
ここにはOregon State Universityという州立の大学があるのです。<br />
UOが文系寄りの総合大学なのに対して、OSUは理系バリバリの研究大学。<br />
特に農学、工学、環境学の各分野で知られた大学のようです。最近まで知らなかった。<br />
ルームメートによると、OSUで農業を勉強したら就職にはまず困らない、とのこと。<br />
学生数だけを見るとUOもOSUも2万人弱で変わらないものの、<br />
キャンパスの大きさを比べると、OSUはUOの2倍近くあります。<br />
<br />
どうしてそんなところへ行ってきたのかというと、Info Hellのsource集め。<br />
必死にアポを取った栄養学の教授にインタビューをしてきたのでした。<br />
Organic Food、日本語で言うところの自然食品が今回のプロジェクトのテーマなので、<br />
消費者が持っているOrganic Foodに持っているイメージだとか、<br />
陥りやすい考え違いだとか、そういうことについて1対1で話を伺ってきました。<br />
そろそろ60代も半ばを過ぎるであろうおばあちゃん教授だったのですが、<br />
自分の危うい英語にも始終物腰やわらかに、いろんなフィードバックを頂き。<br />
<br />
30分のインタビューはあっという間に終了。<br />
すぐ近くのCafeに駆け込んでインタビュー内容の整理と分析をやり、<br />
適当なところで昼食を摂って、今度は別のCafeでまたその続きをやり、<br />
時間ぎりぎりにGreyhoundの駅に行き、ぎゅうぎゅうのバスで帰ってきました。<br />
<br />
Eugeneに戻ったのは4時過ぎ。こういうときに免許と車があればなあ、とぼんやり考えつつ、<br />
あんまりに疲れたので、ほんとうはそうするつもりなかったのに、家へ戻ると意識が暗転。<br />
<br />
●<br />
<br />
週末には、去年NIKEの本社でプレゼンをした授業、Design for Mediaと、<br />
もうひとつMagazine Design and Productionという<br />
2つのJournalismの授業の募集要項が出ました。締め切りは月曜日とえらい短い募集期間。<br />
ちょうど夏に向けてメディア・雑誌系統のインターンを探していることだし、<br />
今年はこのMagazineの方に挑戦してみよう、と、Cover Letterを書いて、<br />
そういえば今まで作っていなかったDesign Portfolioも突貫工事で仕上げて、<br />
例のJ-Schoolの名物教授にメールを送ったのでした。それが土曜日。<br />
去年は正式にアナウンスされないまま生徒を集めて行った授業だったのですが、<br />
今年はちゃんと学部からメールが来たので、競争率も上がっているのだろうなあ。<br />
<br />
それにしても、ここ数ヶ月はめっきりデザインから離れていたので、<br />
Design Portfolioを作るのにInDesignを立ち上げて、ええと、どうするんだっけ、って、<br />
ちょっとど忘れをしている自分が恥ずかしくもなったり。<br />
時間がなかったのでなかなかやっつけ仕事だけれど、<br />
こういうふうにデザインが出来るというのは素直に嬉しかったです。<br />
<br />
●<br />
<br />
それが今週のハイライトで、あとはほぼいつもどおり、<br />
書いて、仕事して、寝て、書いて、仕事して、寝て、のルーティン・ワーク。<br />
<br />
今週は特に仕事の量が増えるのと、Info Hellがいよいよ佳境に入ってくるので、<br />
なかなかに寝られない、寝ても疲れが取れない、疲れが取れないから集中しづらい、<br />
集中しづらいから作業効率が、って悪循環。スパイラル。なんとかします。<br />
<br />
●<br />
<br />
と、ここまでを日曜の夜2時過ぎくらいに書いて、<br />
アパートへ戻って、起きてみたら、件の教授からメールが入っていて、<br />
「You're on my final list and I've reserved a spot for you.」とのこと。イエイ。<br />
ほんとはまだ教えちゃダメなんだけどね、という文がすぐ後について、<br />
まあ相変わらずだなあ、という感じです。これで冬の楽しみが増えました。<br />
<br />
ちなみにその急造のPortfolioはサーバに上げてあるので、ご覧になりたい方はどうぞ。<br />
http://soda-water.org/PORTFOLIO_ShoIto.pdf<br />
20MB以上あるのでダウンロードには時間がかかるかもしれません。<br />
<br />
●<br />
<br />
それじゃあ授業に行っています。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>I love you my responsibility has found a place</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.soda-water.org/log/eid204.html" />
		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid204.html</id>
		<issued>2008-11-02T15:16:46-08:00</issued>
		<modified>2008-11-02T23:16:46Z</modified>
		<summary>CLICK THE PHOTO TO ENLARGE金曜夜、必死に準備したHalloween Dance Party。写真はコスチューム・コンテストが行われていたときの1枚。●外は落葉がばらばら...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>デイズ &gt; フロム・ユージーン</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://blog.soda-water.org/img/SDIM0077.jpg" title="EMU Ballroom, University of Oregon"><img src="http://blog.soda-water.org/img/thm231_SDIM0077.jpg" class="thumb" alt="SDIM0077.jpg" width="450" height="299" /></a><br />
CLICK THE PHOTO TO ENLARGE<br />
<br />
金曜夜、必死に準備したHalloween Dance Party。<br />
写真はコスチューム・コンテストが行われていたときの1枚。<br />
<br />
●<br />
<br />
外は落葉がばらばら。山を作っていて。<br />
<br />
●<br />
<br />
Halloween Partyの仕事に忙殺された1週間でした。<br />
いたるところでコミュニケーション不足が目立ち、<br />
予定されていたデコレーションは出来ず、必要なものも全部揃わず、<br />
急ごしらえのDance Partyでしたが、少なく見積もっても400人は来てくれた上、<br />
暴れ回る人もなく、大学の各方面からも高評価を貰うことが出来ました。<br />
そして類をみないほど「クリーン」なPartyだったそうです。<br />
アルコールもドラッグも見つからず。<br />
<br />
その反面、自分たちの仕事は完遂できたから良かったものの、<br />
学内のパワーバランスだとか、利害関係がどうのとか、<br />
まったくもってアメリカの大学らしい「学生の政治」にはうんざり。<br />
Party直前には「こんなふうになるなんて聞いてない」と大学の職員に文句を言われ、<br />
プランは渡してあったし、こちらは全権を貰ってるんですが、というやりとりになり、<br />
さすがにそろそろ堪忍袋の緒も切れそうだ、ということもあり。<br />
<br />
それでも心配していたメンバーの連携も悪くなかったし、<br />
片付けが終わった後のみんなのほっとした顔を見て、<br />
自分もようやく緊張の糸が解けたのでした。<br />
<br />
今日はメンバーが半分くらい集まってキャンパス近くのDinerでブランチを一緒に。<br />
Brail's Restaurantというところ。パンケーキがとんでもなく美味しかったです。<br />
去年のHalloween partyはAfter Partyをするだけの時間があり元気があり、<br />
みんな食べて飲んで騒いで見事に記憶をぶっ飛ばしていたのですが、<br />
今年は何だかんだでそんなことをする余裕が無く、とりあえず一緒にごはんでも、という結論。<br />
<br />
●<br />
<br />
Fall termは半分が終わって、折り返し地点。<br />
まあ油断ならぬのは相変わらずながら、ちょっと冬休みが見えてきたというのは嬉しいです。<br />
どうせ直前までいろんなことに翻弄されっぱなしなんだろうけれども。<br />
<br />
そういえば今日でDaylight Saving Timeが終了。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>The feelings I'll be living on inside the molecules</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.soda-water.org/log/eid203.html" />
		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid203.html</id>
		<issued>2008-10-27T02:01:59-08:00</issued>
		<modified>2008-10-27T10:01:59Z</modified>
		<summary>Half Asleep / School of Seven BellsBe aware, my darling these things I say I mean are just traces of something I long to feel again I see our time expand in the air almost forcibly, spreading thinn...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>デイズ &gt; フロム・ユージーン</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="text-align:center"><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/c65lmkyLKxg&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/c65lmkyLKxg&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></div><br />
Half Asleep / School of Seven Bells<br />
<br />
<blockquote>Be aware, my darling <br />
these things I say I mean <br />
are just traces of something <br />
I long to feel again <br />
I see our time expand <br />
in the air almost forcibly, <br />
spreading thinner till it dissolves completely</blockquote><br />
<br />
もう3年以上も西海岸に住んでいるのに、よくよく考えてみたら、<br />
好きな音楽とか、ファッションとか、いろいろひっくるめて東海岸のものが圧倒的に好きなのです。<br />
今日もまたそんなの見つけてしまいました。School of Seven Bells。NY州Brooklynのバンド。<br />
<br />
●<br />
<br />
先週の金曜日はもう大変なもので、<br />
疲れが溜まっているところへもってきてペーパーの提出があり、<br />
ほとんど寝られないまま大学へ行き、息も絶え絶えに授業を受け、<br />
ISAの仕事を済ませ、カナダ大使館主催の昼食会にどうにか行き、<br />
もうひとつ授業をこなし、Weekly Coffee Hourが終わったあたりでもう限界。<br />
誰も残っていないオフィスで一人放心して、そのあと家に帰って夕食も摂らずに意識が暗転。<br />
<br />
次の日の朝にはなんとか生き返って、<br />
来週に迫った予算総額$21,000の超大規模Halloween Partyの準備。<br />
今年は学生自治体が例年なかったことをどんどん打ち出していて、<br />
このHalloween Partyもその一環。<br />
ISAは毎年自分たちだけで細々と手作り感あふれるものを開催していたのですが、<br />
今年は学生自治体から共同開催を持ちかけられ、それじゃあ、って新しいことをしています。<br />
今のところは順調。Partyは今週の金曜日。何も起こらないことを願って。<br />
<br />
準備が滞りなく進んでいるのを見届けた後は、久しぶりに買い物。<br />
友達の車に乗っかってPortland近くのWoodburn Company Storesへ。<br />
夏の引っ越しのとき、冬物のコートを間違って回復不能なまでに破いてしまったので、<br />
そろそろ寒くなってきたこともあり、コートを探しに。<br />
Woodburnはいわゆるアウトレット・モールなのですが、男物のコートがないない。<br />
なんじゃそらあ、って言いながら探して、結局Banana RepublicでPea Coatを購入。<br />
<br />
●<br />
<br />
Woodburnから戻ってその夜はがっちり勉強する予定が、<br />
UOを卒業して故郷Alaskaへ帰っていった友達がEugeneに遊びに来ていたこともあって、<br />
結局友達たくさんとバーでほんとうに久しぶりにアルコールをいっぱい。<br />
ビールじゃなくって、ハードリカーとか、カクテルとか。<br />
それもまあやっぱり自分が酔っぱらう前に周りが次々とダウンしたり、<br />
あるいは急に盛り上がっちゃったりで、これはいけないなあと思いながら。<br />
それで最終的には貧乏くじを引いて、倒れそうな友達の介抱をして、帰り道の付き添いもして、<br />
そんなことばっかりやっているうちにすっかり酔いも醒めて、<br />
ああ不完全燃焼、ってちょっと残念な結末になりました。楽しかったんだけれどね。<br />
<br />
●<br />
<br />
今日はスロースタートながらも、勉強に励む1日。今もまだLibraryにいます。<br />
今週は先週ほど厳しくはないものの、油断ならぬ週ではあります。精進。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>I do a stupid drawing on the corner of the page.</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.soda-water.org/log/eid202.html" />
		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid202.html</id>
		<issued>2008-10-21T03:02:45-08:00</issued>
		<modified>2008-10-21T11:02:45Z</modified>
		<summary>夜中も3時をすこし回ったところ。まだLibraryにいます。火曜日なのに。今週は正念場なので。ほんとうに余裕がないので。●今週やらなきゃいけな...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>デイズ &gt; フロム・ユージーン</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[夜中も3時をすこし回ったところ。まだLibraryにいます。<br />
火曜日なのに。今週は正念場なので。ほんとうに余裕がないので。<br />
<br />
●<br />
<br />
今週やらなきゃいけないことをリストアップしたら気が遠くなりました。<br />
MacBook Proのデスクトップの左1/3は下の表で占領されています。<br />
<br />
MACROECONOMICS<br />
Mid-term #1: 10/22 WED<br />
	Chap 7, 8, 11 + Extra Readings Online<br />
Quiz #3: 10/24 FRI<br />
<br />
GEOLOGY<br />
ALL Assignments DUE: 10/22 WED<br />
Mid-term POSTPONED to 10/29 WED?<br />
<br />
INFO HELL<br />
Warm-up #2 DUE: 10/24 FRI<br />
	(17 Annotations should be completed)<br />
THREE New Annotation w/Part 1, 2, 3<br />
1 Book<br />
1 Government Source<br />
1 Source of Choice<br />
<br />
INT'L STUDENT ASSOCIATION<br />
???MEETING ROOM???<br />
!!!COMPLETE MEMBERS LIST!!!<br />
Decoration Meeting w/ASUO: 10/22 WED<br />
	5:00PM ISA Office<br />
Senate Special Request: 10/22 WED<br />
	7:00PM EMU Board Room<br />
LAST INTERVIEW: 10/22 WED<br />
	7:45PM? - : SCHEDULE IT ASAP<br />
PCM: 10/23 THUR<br />
	4:00PM - 6:00PM EMU Ben Linder Room<br />
Canadian Consulate Luncheon: 10/24 FRI<br />
	12:00PM-1:30PM Gerlinger Lounge<br />
Halloween Decoration: 10/25 Sat<br />
	10:00AM- 1:00PM? ISA/ISG Office<br />
Halloween Dance Party: 10/31 FRI<br />
	9:00PM - 12:00AM EMU Ball Room<br />
	PREP TIME?  SUPPLIES? VOLUNTEERS?<br />
Food Handling Meeting w/Food Service Dir.: TBD<br />
	CONTACT ISGs for Dates/Time<br />
<br />
ペーパーとExamのコンビはまあ良いとして、このISAの仕事量。<br />
これはパートナーがいなかったら今ごろ瀕死状態に違いありません。<br />
ルーチンワーク以外のイベントしては、金曜日に行われるCanadian Consulate Luncheon。<br />
UOがカナダ政府と繋がりをもつことになったそうで、<br />
それを記念する昼食会に留学生代表としてお呼ばれしました。もっと適任がいるだろうに。<br />
クラスがあるから途中退席しないといけないし、スーツもクリーニングに出さないと。<br />
<br />
●<br />
<br />
こういうとき、あー、もっと時間の使い方が上手かったらなあ、だとか、<br />
1日3時間睡眠でも1週間保ったらなあ、だとか、<br />
そういうことをぼんやり5分くらい考えたりします。<br />
そして忙しいときに限ってどうでもいいことがあれこれリンクしていって、<br />
先週Economicsの授業でやった失業率について教科書を読んでいたのに、<br />
それがいつの間にか自分の将来設計のことについて悩んでいたり。<br />
<br />
ちょっと最近は精神的にもトゲトゲの日々を過ごしているので、<br />
周りからしたらさぞ不快なんだろうなあと思うと、どこか遠くへ逃亡したい気分。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>FALL+MUSIC</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.soda-water.org/log/eid200.html" />
		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid200.html</id>
		<issued>2008-10-16T22:46:53-08:00</issued>
		<modified>2008-10-17T06:46:53Z</modified>
		<summary> </summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>ミュージック</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[何というかあんまりにも多忙な毎日。<br />
<br />
Info Hellのペーパー書きと、ISAの仕事が良い具合に私生活を圧迫。<br />
そういうふうにストレスが溜まってくると、<br />
それに比例して聞く音楽の量も増え、iTunesのライブラリは順調に46GBを突破。<br />
今日は普通のエントリを書かずに、最近ちょっと気になるバンドを書いていこうと思います。<br />
<br />
▼<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/IU8gEpLVUng&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/IU8gEpLVUng&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
Molten / Sky Larkin<br />
<br />
UKのスリーピース・インディバンド、Sky Larkin。<br />
ギターポップのお手本みたいな曲。短いし、ハッピーだし。ヴォーカルもキュート。<br />
手作り感のあふれるMusic Videoも安っぽすぎ無くてすごく好み。<br />
iTunes UKでしか曲を販売していないので、音源はかなり手に入りづらいです。<br />
<br />
▼<br />
<br />
<div><object width="420" height="257"><param name="movie" value="http://www.dailymotion.com/swf/k4yaQ3Xb0OTc3ytKRs&related=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.dailymotion.com/swf/k4yaQ3Xb0OTc3ytKRs&related=0" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="257" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always"></embed></object></div><br />
Light &amp; Music / Cut Copy<br />
<br />
Australia出身のElectro Discoデュオ、Cut Copy。<br />
この前ちょこっと触れたThe Helio Sequenceみたいな80年代の音を出すグループ。<br />
The Helio Sequenceがロック寄りだとしたら、Cut Copyはもうちょっと電子音楽寄り。<br />
このグループはアートワークが自分のストライクゾーンど真ん中。<br />
<br />
▼<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mFxdd-6Dcyg&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/mFxdd-6Dcyg&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
King of Sunshine / Nicola Conte<br />
<br />
Club Jazz/Nu Jazzを聞く人なら耳にしたことあるはず。<br />
イタリアのDJ/プロデューサー、Nicola Conte。<br />
Houseに近いフロア向けの曲から、純粋なJazzまで幅広くこなす才人です。<br />
King of Sunshineはベースの音が心地よい高速Jazz。Conte自身もギターを演奏しています。<br />
<br />
▼<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vMYQNIwH8Es&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/vMYQNIwH8Es&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
King of The Rodeo / The Bamboos<br />
<br />
最近発見して思わずガッツポーズ。AustraliaのDeep Funkバンド、The Bamboos。<br />
もう大好き。ちょっとレトロな匂いがするものの、アルバムを聞いてみると、<br />
ダンスミュージックだとか、Hip-Hopだとか、そういうものがベースになっている感じ。<br />
ゆるゆるの曲からタイトでグルーヴィな曲まで変幻自在。<br />
<br />
▼<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XauQF0rGt-s&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XauQF0rGt-s&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
Throw It All Away / Zero 7<br />
<br />
秋冬といったらやっぱりZero 7。ちょっとソウルの入ったDowntempoな音楽。<br />
朝早くにこれを聞きながら大学へ向かうのが好き。コーヒーの入ったタンブラを片手に。<br />
Zero 7の3枚のアルバムの中ではこの曲の入った『The Garden』がおすすめ。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>21: Neon Bible / The Arcade Fire</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.soda-water.org/log/eid199.html" />
		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid199.html</id>
		<issued>2008-10-12T16:14:53-08:00</issued>
		<modified>2008-10-13T00:14:53Z</modified>
		<summary>Neon Bible / The Arcade Fire▼カナダはMontrealベースのインディ・バンド、The Arcade Fire。大所帯だし、ライブではみんな楽器をころころ変えるし、今ひと...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>ミュージック &gt; ロック</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://blog.soda-water.org/img/Neon-Bible.jpg" class="pict" alt="Neon-Bible.jpg" title="Neon-Bible.jpg" width="300" height="300" /><br />
<br />
Neon Bible / The Arcade Fire<br />
<br />
▼<br />
<br />
カナダはMontrealベースのインディ・バンド、The Arcade Fire。<br />
大所帯だし、ライブではみんな楽器をころころ変えるし、今ひとつピンとこないなー、<br />
と、いうのが2007年のSasquatch Festivalで見たときの感想でした。<br />
正直テクニックがあるわけでもカリスマ性があるわけでもないと思っていたのです。<br />
それが最近になって『Neon Bible』を聞いてみると、あれれ、意外と好き。<br />
<br />
フォークと、ブルースと、ロックを混ぜて、それにちょっと中世風の味付けをした音楽。<br />
古いジャズだとか、民族音楽みたいな要素もあって、ほんとうにごった煮の風です。<br />
そこを面白いと感じるかどっちつかずと感じるか難しいような気もしますが、<br />
アメリカはもとよりヨーロッパでも人気が出てきているみたいです。<br />
ちなみにこの『Neon Bible』は2007年のグラミー賞ノミネート作。<br />
<br />
The Arcade Fireはどことなく哀愁漂う曲が多くて、秋冬向きのバンド。<br />
これからの季節的にぴったりな1枚だと思います。<br />
<br />
▼<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rJDsm1Y4kUk&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/rJDsm1Y4kUk&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
No Cars Go / The Arcade Fire<br />
<br />
<blockquote>We know a place where no planes go<br />
We know a place where no ships go<br />
<br />
Hey, no cars go<br />
Hey, no cars go<br />
Where we know</blockquote><br />
<br />
▼<br />
<br />
The Arcade Fire (Official)<br />
<a href="http://www.arcadefire.com" target="_blank">http://www.arcadefire.com</a><br />
<br />
The Arcade Fire (MySpace)<br />
<a href="http://www.myspace.com/arcadefireofficial" target="_blank">http://www.myspace.com/arcadefireofficial</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>20: Palmless Prayer / Mass Murder Refrain / MONO &amp; World's End Girlfriend</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.soda-water.org/log/eid198.html" />
		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid198.html</id>
		<issued>2008-10-11T23:13:55-08:00</issued>
		<modified>2008-10-12T07:13:55Z</modified>
		<summary>Palmless Prayer / Mass Murder Refrain / MONO &amp; World's End Girlfriend▼たとえば、秋冬の夜に一人で考えごとをするときだとか、そういう時間を過ごすときにうっ...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>ミュージック &gt; ロック</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://blog.soda-water.org/img/51AEYJYSGYL._SL500_AA240_.jpg" class="pict" alt="51AEYJYSGYL._SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" /><br />
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Palmless Prayer / Mass Murder Refrain / MONO &amp; World's End Girlfriend<br />
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たとえば、秋冬の夜に一人で考えごとをするときだとか、<br />
そういう時間を過ごすときにうってつけな1枚を出せと言われたら、<br />
『Palmless Prayer / Mass Murder Refrain』は間違いないと思うのです。<br />
これはポストロックと呼ばれるジャンルに属する、<br />
MONOとWorld's End Girlfriendがコラボレートしたアルバムで、<br />
全編哀しくて空しくて寂しいメロディがずうっと続きます。弦楽四重奏にドラム。<br />
<br />
壮大でもあるんだけれど、それ以上にねじ曲がった、陰鬱な感情みたいなものが出ていて、<br />
まず通常の精神状態だと聞いてても気持ち悪くなるだけなのですが、<br />
これが先に書いたようなシチュエーションだとぴたりとはまってくれます。<br />
<br />
そういうわけで、決して「好き」な音楽ではないんだけれど、<br />
なんだか折に触れて聞いてしまうことのある1枚です。<br />
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▼<br />
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pEHNhYg8AsM&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pEHNhYg8AsM&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
We Are The Massacre / World's End Girlfriend<br />
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残念ながら『Palmless Prayer / Mass Murder Refrain』の音源が見つからなかったので、<br />
World's End Girlfriendのソロプロジェクトから1曲。こんなに病んでるPVはありません。<br />
ただ、『Palmless Prayer / Mass Murder Refrain』も雰囲気はこんな感じです。<br />
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MONO (Official)<br />
<a href="http://www.mono-jpn.com/" target="_blank">http://www.mono-jpn.com/</a><br />
<br />
MONO (MySpace)<br />
<a href="http://www.myspace.com/monojp" target="_blank">http://www.myspace.com/monojp</a><br />
<br />
World's End Girlfriend (Official)<br />
<a href="http://www.worlds-end-girlfriend.org/" target="_blank">http://www.worlds-end-girlfriend.org/</a><br />
<br />
World's End Girlfriend (MySpace)<br />
<a href="http://www.myspace.com/worldsendgirlfriend" target="_blank">http://www.myspace.com/worldsendgirlfriend</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>And stay the night. Turn out of the light you see.</title>
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		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid197.html</id>
		<issued>2008-09-30T22:41:05-08:00</issued>
		<modified>2008-10-01T06:41:05Z</modified>
		<summary>CLICK THE PHOTO TO ENLARGE最近写真を撮っていないものだから、昔のストックをちびちび出してます。ようやく再オープンしたSeattle Downtownのバストンネ...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>デイズ &gt; フロム・ユージーン</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://blog.soda-water.org/img/R0012191.jpg" "Downtown Seattle"><img src="http://blog.soda-water.org/img/thm228_R0012191.jpg" class="thumb" alt="R0012191.jpg" width="450" height="299" /></a><br />
CLICK THE PHOTO TO ENLARGE<br />
<br />
最近写真を撮っていないものだから、昔のストックをちびちび出してます。<br />
ようやく再オープンしたSeattle Downtownのバストンネル。フォトジェニック。<br />
<br />
●<br />
<br />
新学期はじまり。<br />
<br />
Week 1というのはキャンパスがどこもわいわい賑やか。<br />
特にFallは1年の始まりということもあって人だらけ。キャンペーンだらけ。ブースだらけ。<br />
単位上ではSeniorとなってしまった自分はそこまでコーフンせず、<br />
まあ、また始まったということよねー、ってコーヒーをすすりながら。<br />
<br />
もう4年生、ということに気付いたのはほんの数日前のことで、<br />
卒業までに必要な単位は45。ほとんどがJournalismの単位なのと、<br />
必修科目が全部の学期で開講されるとは限らないので、卒業は再来年の春を予定。<br />
それまでには身の処し方についてもしっかり決めておかないといけないので、<br />
急遽来年夏のインターンシップを探しにかかりました。<br />
Seattle/Portlandエリアで、メディア系で、と探していくと、<br />
どうしても雑誌か新聞になってしまうのだけれど、レイアウトとか写真とか、<br />
そういう仕事をやってみるのもいいなあと思っています。ひとまず。<br />
<br />
●<br />
<br />
UOのJ-Schoolは来年に大規模な再編をするそうで、<br />
Advertising、Communication Studies、Public Relationsはそのままながら、<br />
News/Editorial、Magazine、Electronic Mediaが統合して”Journalism”になり、<br />
さらにはpre-requirementのクラスも大幅に変わるとのこと。<br />
<br />
まあ何が一番ショックって、例外なしでみんな苦しむInfo Hellもなくなってしまうのです。<br />
Journalism志望の学生をいい意味でふるい落としてきたクラスが無くなるとどうなるのか、<br />
結構な議論になっているみたいですが、pre-Journalism専攻の身としては、<br />
何でこのタイミングで、ってちょっと不服な感じ。<br />
それでもじたばたしたって仕方ないし、そもそも出来るわけでもないし、粛々とやります。<br />
<br />
●<br />
<br />
日本の帰国便は成田経由ではなく関空経由で決着をつけました。<br />
SeattleにいたころはUAの成田便にお世話になっていたのですが、<br />
なにせ地方のEugeneは一度San Franciscoみたいな大都市へ行って乗り継ぎしないといけません。<br />
成田経由便で高額の見積もりを貰って頭を抱えていたところ、<br />
旅行代理店のエージェントさんがISAとJSO（日本人学生会）に偶然PRにやってきたので、<br />
ここぞとばかりに見積もりをお願いし、ちょっと割引も貰って、<br />
去年払ったのと同じ額くらいで札幌に帰れることになりました。一件落着。<br />
<br />
関空では24時間以内のストップオーヴァーをすることにしたので、<br />
京都まで足を伸ばして高校時代の友達に会う予定です。<br />
経由地での滞在が24時間を超えると複数都市周遊の扱いになって値段が跳ね上がるので、<br />
ほんとうはもっと長くいたいのだけれど、24時間だけ。<br />
関空に着くのが夕方だから、そこから京都へ移動して、ご飯を食べて、<br />
飲んで、語って、そのまんま朝を迎えて、昼過ぎの便で関空から新千歳へ。<br />
<br />
楽しみです。<br />
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●<br />
<br />
明日水曜日は今年初めてのISAミーティング。<br />
まだインターンを雇い終わっていないので、10人ちょっとでこぢんまりやります。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>019: Kingdom of Fear / Shitdisco</title>
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		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid196.html</id>
		<issued>2008-09-28T00:55:27-08:00</issued>
		<modified>2008-09-28T08:55:27Z</modified>
		<summary>Kingdom of Fear / Shitdisco▼こっちの大学生がパーティーというと、BGMは99.99%間違いなくHip-hop。これについてはもういい加減どうにかならないかなあと...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>ミュージック &gt; ロック</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://blog.soda-water.org/img/shitdisco_kingdomoffear.jpg" class="pict" alt="shitdisco_kingdomoffear.jpg" title="shitdisco_kingdomoffear.jpg" width="300" height="305" /><br />
<br />
Kingdom of Fear / Shitdisco<br />
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こっちの大学生がパーティーというと、BGMは99.99%間違いなくHip-hop。<br />
これについてはもういい加減どうにかならないかなあと常々思うのだけれど、<br />
よほどのことがない限りこのトレンドは続いていくのでしょう。<br />
Indie Rock/Electronica/Jazz好きの自分は大変肩身が狭いし、<br />
ちょっとアップテンポなTechnoをかけてみてもすぐ曲を変えられるのがオチ。<br />
そういう逆境にあって、『Kingdom of Fear』は割とどんな人にも好評なのです。<br />
<br />
Shitdiscoはスコットランドで結成のダンス・パンクバンド。ニュー・レイヴとも。<br />
ダンスミュージック+ロックと考えれば簡単で、アッパーな曲調が特徴。<br />
このバンド、まずバンド名からして酷いし、曲だってものすごく乱暴。<br />
歌詞はないようなものだし、ヴォーカルだって別に上手いわけじゃない。<br />
でも、瞬間的に盛り上がっちゃうという点では100点満点の評価に困る音楽です。<br />
なんとなく聞いてしまう中毒性もバッチリあるし、<br />
それにこのアルバムは全編ドラムがえらいことになってます。必聴。<br />
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▼<br />
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/JwPtWHNqJIo&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/JwPtWHNqJIo&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
I Know Kung Fu / Shitdisco<br />
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Shitdisco (MySpace)<br />
<a href="http://www.myspace.com/shitdisco" target="_blank">http://www.myspace.com/shitdisco</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>white room. sun room. shadow room.</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.soda-water.org/log/eid195.html" />
		<id>http://blog.soda-water.org/log/eid195.html</id>
		<issued>2008-09-25T13:52:55-08:00</issued>
		<modified>2008-09-25T21:52:55Z</modified>
		<summary>CLICK THE PHOTO TO ENLARGESeattleのWaterfrontとAlki BeachのあるWest Seattleとを繋ぐWater Taxi。意外と知られていないようだけれど、Seattle Downtownを一望するには絶...</summary>
		<author>
			<name>shun</name>
		</author>
		<dc:subject>デイズ &gt; フロム・ユージーン</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://blog.soda-water.org/img/R0012184.jpg" "Seattle Downtown"><img src="http://blog.soda-water.org/img/thm226_R0012184.jpg" class="thumb" alt="R0012184.jpg" width="450" height="299" /></a><br />
CLICK THE PHOTO TO ENLARGE<br />
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SeattleのWaterfrontとAlki BeachのあるWest Seattleとを繋ぐWater Taxi。<br />
意外と知られていないようだけれど、Seattle Downtownを一望するには絶好の乗り物です。<br />
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●<br />
<br />
ISOはほとんど終わりで、ISO Leaderも仕事なし。<br />
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それにしてもこの1週間はめまぐるしい日々で、<br />
天気も突然秋冬モードにシフトしたものだから、<br />
土曜日のSocial ButterflyはISAのkick-offイベントなのにも関わらず見事に風邪をひき、<br />
熱を出してふらふらな状態であっちこっちを走り回ってどうにか切り盛りしたのでした。<br />
次の日は見事に仕事をすっ飛ばしての16時間睡眠。それで無事回復。<br />
<br />
ISO中に面白かったことといえば、どこから自分の料理好きを聞き知ったのか、<br />
今度オープンする中華料理店に週末だけでも来て料理してくれないか、<br />
というようなジョブオファーみたいなものもやってきたりして、<br />
この混沌ぶりはなかなかに楽しいです。もちろん丁重にお断りしました。<br />
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ISO Leaderを不満の捌け口にしちゃう人とか、ただの便利屋扱いする人とか、<br />
ちょっと戸惑っちゃうようなシチュエーションもあるにはあったけれど、<br />
まあそういうのも仕事のうちなんだろ、って納得。<br />
<br />
目下の課題はISAのインターンシップにどれだけの人数がapplyしてくるか。<br />
こまめにPRはしてるし、用意した申込用紙も大分減ったので、あんまり心配はしてません。<br />
あとはISAにどんな人間が必要なのかというポイントさえぶれなければ、<br />
今年1年は安泰、な、はず。どうかな。<br />
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●<br />
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来週の月曜からFall termが始まります。<br />
一昨日、土壇場で全部のクラスを入れ換えて、Info Hellのリベンジを決めました。<br />
これについてもうあんまり書くことはありません。とりあえず全開で。<br />
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今年の冬は日本へ帰ります。あ、今年の冬も、だけど。<br />
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それにしても航空運賃の値上がりのはほんとうに驚くばかりで、<br />
この前のHawaii行きだって往復で日本帰れちゃうよ、ということを書いたけれど、<br />
今回数社に見積もりをお願いしたら、どこも去年の倍くらいの値段を提示してきたのです。<br />
日程はほとんど同じだから、何が違うかといえば、Fuel Surcharge。追加の燃料費。<br />
今、国際線はどの航空会社でも往復で$500から$600くらいチャージするみたいです。<br />
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それにしたって往復で$2000近くはあんまりだと思うので、安く帰れる方法を模索中。<br />
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<blockquote>your rails					<br />
your thin<br />
your thin paper wings<br />
your thin paper wings<br />
in the wind,<br />
dangling</blockquote><br />
Juanita/Kiteless/To Dream of Love / Underworld]]></content>
	</entry>
</feed>
